水の流れ 本当の自分は一流 

水の流れ
本当の自分自身を知る事も大切だけど 謙虚さも必要だけど
時には うぬぼれ屋さんになって ちょっとジャンプして
そのための努力 ちょっとしてみて
それを 毎日毎日してみて
疲れたら 休んで
悔しかったら 泣いてみて
挫けたなら 寝ころんで
そんな自分が嫌になったら
また うぬぼれ屋さんになって ちょっとジャンプして
そしたら
いつか
どの世界でも
一番二番なんて関係なく
一流になれるような気がする
そんな 一つの流れに
どんぶらこ どんぶらこ と
流れて行くのがいいな〜
by.Kobako
EOS-7D TAMRON SP AF90mmF/2.8 Di MACRO1:1

カテゴリー: 写真 カメラ EOS, 日記 ブログ タグ: パーマリンク

水の流れ 本当の自分は一流  への4件のフィードバック

  1. キャサリン のコメント:

    ありがとう。今日の私を見られているみたいです。ちょっと背伸びして、だれにも言えないけど、誰にも負けたくないから一人頑張ってる。時々、くじけそうになるけど、頑張っている毎日です。これからも有機をくださいね。ありがとう。

  2. MUKU のコメント:

    少し背伸びした、目標や希望を持ち
    自分の才能や能力を信じて歩む
    くじけたり、めげたりしたら、少し休み
    また、あきらめづに歩み続ける
    でも、そんなふうに、繰り返し歩んでいるときに
    大きく成長するのですね。
    どんな職種や作品でも
    一つのことを、極めた人は
    仕事や作品だけでなく
    その人自身も、素敵な人に だからなっているのですね。
    ブログ読ませていただいて、改めてそう感じました。
    ありがとう!

  3. 小林一夫 のコメント:

    誰にも負けたくないけど 負ける時もある
    頑張れる時もあれば 頑張れない時もある
    くじけてしまうことも沢山ある
    だって 人間だもの
    でも「素敵な自分になるんだ」って思っただけで
    晴れ晴れすることもありますよね
    それが 人間
    沢山自分を褒めましょネ!

  4. 小林一夫 のコメント:

    今日で バンクーバーオリンピックも終わりました
    金メダルを取ることは 一つの道を極め
    世界の中のトップ になったということで 素晴らしい事です。
    一つの道を「極める」
    アレレ それでは あっちの極道(ごくどう)になってしまいますね(笑)
    YAHOOで「極道」調べたら
    「一つの道を極めることによって、神なるものに触れた人のことを言う
    またどん底の底を突き抜けることによって神に触れた人のこともいう」
    本来は仏教用語だそうです。
    そんな頂点に達したメダリストも
    自分の未熟さが悔しくて頑張れた
    誰かに未熟さ補ってもらいながら歩いて来れた
    昔、アルバイト先の社長さんが
    「一つ良い(嬉しい)ことがあると 二つ悪いことがある」・・・
    そんな言葉を思い出しました。
    悪いことがあっても 次にまた辛いことがあっても
    一つ位は嬉しいことあるから 頑張れるんだ
    そういった意味だと解釈しました。
    人間は 歩く動物だから どんな時でも歩かなきゃいけないですね
    人間極めたら 
    「そっちの修行は終わったから こっちへ来い」と 神様が呼んでくれます。
    修行がまだ足りぬ・・・と 神様から呼ばれないよう
    極めないほうがよさそうですね(笑)

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